[健康管理システム]
パフォーマンス・カルテ

main-2

最近よく耳にする『健康経営』という言葉。
興味はあるし、必要性はわかっている。
でも、どこから手をつけて良いのか分からない、
というお悩みをお持ちではないですか?

当サービスは、自社の『健康経営』を推進する上で、
従業員や職場(組織)の健康管理レベル、貴社が抱える健康課題やリスク、
生産性への影響度をデータに基づいて俯瞰的に把握することが
可能な健康管理の総合分析ツールです(医学博士による監修)。

「自社の従業員を健康リスクから守りたい」、
「従業員の生産性や幸福度(Well-being)を更に高めたい」、
「健康経営のPDCAサイクルを本格的に稼働させたい」、
「健康経営優良法人の取得を目指したい、継続・ランクアップしたい」
といった各種ニーズにも対応しています。

まずは、自社を知ることからはじめてみませんか?

こんな方におすすめ

自社の健康課題(個人・職場)がわからない

健康管理への優先順位がわからない

自社の健康経営を効率的かつ効果的に成功させたい

サービス内容

service-Jun-01-2021-01-49-56-24-AM

従業員と職場の健康管理レベルを「見える化」。
対象となる従業員全員へ当社独自のアンケートへ回答して頂くことにより、個人と職場の健康管理レベルを「数値で見える化」します。

生産性損失を数値化、課題が明確に。
従業員の健康状態を定期的に把握することにより、健康リスクに伴う課題への取り組みや生産性低下を未然に防ぎます。

取り組みを定点観測し、効果測定。
自社の健康経営を定期的に観測することにより、健康課題の特定から、重要テーマの選定、また実施した施策による改善効果の測定にお役立て頂けます。

導入のメリット

point-1

課題の可視化

従業員アンケート結果を基に、健康管理に関する知識・行動や職場環境をスコア化します。また健康課題とそれによる生産性損失規模を洗い出します。

point-2

実行支援

課題の可視化に伴い、貴社の抱える課題やリスクに対して、取り組むべき優先順位に対する専門アドバイスや実行支援を行います。

point-2-4

効果検証

継続して調査実施することで、様々な健康経営施策の効果検証も行えます。結果を踏まえた次のPDCAに必要な取り組みがや改善策が見えてきます。

導入事例紹介

 実施内容 

自社従業員の健康課題とその生産性損失度合を可視化し、優先課題を抽出

定期的な調査集計を通じて、健康施策の投資対効果を評価

健康経営の取り組みによる従業員の健康リテラシー向上度合いを測定

 施策詳細 

C社様では、健康経営に関心はあるものの、社内にノウハウもなく、
また、どんな健康課題があるかもわからない、という悩みをお持ちでした。

全社員を対象にパフォーマンス・カルテを実施し、
従業員の健康課題 × 対象者割合 × 生産性影響度合いを計測。

改善に取り組むべき優先課題の選定と、施策を通じた生産性改善効果と
リテラシー向上度合いを定点観測する仕組みづくりをご支援いたしました。


 無料トライアル・キャンペーンを実施中 
現在、期間限定で無料トライアル・キャンペーンを実施しております。
期間:2021年6月1日(火)〜7月30日(金)まで

form
back
運営会社
個人情報保護方針